ものをつくる AI を、つくる。
Gottlieb は Engineering AI の会社です。意図を、製造され検証された現物の製品に変えます。規制対象の部品が必ず越える量産承認のゲートで、それを証明しているチームに加わりませんか。
生成 AI はコンテンツをつくりました。エージェント AI は操作をつくりました。私たちがつくっているのは、ものをつくる AI です。出力が製造された現物の部品である、最初の AI。まだ初期で、失敗の代償は本物で、仕事は正しい意味で難しい。自分の仕事が、実際に出荷される部品として残ってほしいなら、一緒につくりましょう。
加わる場所について。
大きな主張を、落ち着いて背負う小さなチームです。言う前に証明し、「正しい」の定義を自分たちで持ち、機械より設計者を上に置きます。厳しいのは、安全に関わるエンジニアリングでは、厳密さそのものが製品だからです。
約束より、証明
説く前に、部品を出します。主張には必ず出典か模型があり、そのどちらかを明記します。誇張を求められることはありません。
「正しい」の定義を、自分で持つ
生成して祈る、ということはしません。正しさを決める検証器を自分たちでつくり、そこに自分たちを縛ります。持つのは基準そのものであって、他社モデルの薄い皮ではありません。
難しい問題、本物の重み
規制対象の部品の量産承認、すなわち PPAP、FAI、510(k)。実際のリコールの背後にある文書上の失敗。誤差の余地は狭く、そこにこそ意味があります。
主役は設計者
システムは判断を助けるだけで、最終承認を代わりに行うことはありません。専門家を前に出し、安全に関わるものは必ず人が指揮を執ります。
新しいカテゴリの、いちばん最初
Engineering AI は、生成とエージェントの次に空いていた枠です。ものをつくる最初の AI に、いちばん最初から関われること。それが機会そのものです。
ここで働く価値。
理由は福利厚生ではありません。出力を手に取れる最初の AI に自分の名前を刻めること、しかもそれを一度やり切ったことのあるチームと並んでできることです。
出荷される仕事:つくったものが、実際の部品を量産に入れるゲートを通します。自動車のパートナーとともに、すでに稼働中です。
二つの半分でできた会社:ダイムラーで量産承認を回してきた領域の権威と、Meta で生成 AI と評価をつくってきた AI の担い手。
任される範囲:小さなチーム、広い面積。あなたの判断が、製品にも証明にもそのまま出ます。
深さ:規制産業がすでに運用している規格を符号化し、その上で正しさを決める検証器をつくります。
公正な条件:競争力のある報酬、実のある健康関連の福利厚生、柔軟な働き方。すべて率直にお伝えします。
よくあるご質問
基本的なことはここにまとめています。ほかにあれば、お気軽にご連絡ください。
検証器をつくり、規格を符号化し、規制下の製造現場に届けるエンジニアと、自動車・航空宇宙・医療機器の領域専門家を採用しています。私たちがつくっているのは Engineering AI であって、汎用の生成 AI ではありません。
はい。フルリモートでもハイブリッドでも可能です。AWS、Azure、GCP をまたいだツールで、支障なく共同作業できます。
モデルは特定のベンダーに縛られません。OpenAI、Anthropic、Google のモデルを使います。クラウドも同様で、AWS、Google Cloud、Microsoft Azure を柔軟に使い分けます。
間口の広い採用、バイアスに関する研修、社内のリソースグループを通じて取り組んでいます。
資金調達済みのアーリーグロース段階で、エンジニアリング領域に効く AI プラットフォームを広げているところです。
もちろんです。フォームから経歴と、ご関心の理由をお送りください。
革新と倫理と、面白がる気持ち。意味のある AI に取り組んでいます。